ともぐらし

タカラヅカ初心者の とも です。OGは朝夏まなとさん、美弥るりかさんを応援しています。
美弥るりかさんのファンクラブ再入会&ミヤコレのパンフレット

 

美弥様のファンクラブから、クレジットカードの期限切れを理由として、自動更新ができない旨のメールが届きました。確かに登録していたカードが先月更新だったのでした。せっかくの機会なので支払いのカードをMIYA RURIKA CARDに変更しました。再入会の手続きになるので少し不安に思いましたが、手続きが完了すると入会日・会員番号とも前のまま引き継ぎされていたのでホッとしました。

 

そしてミヤコレのパンフレットを購入しました。先日の『ミヤコレからの贈り物』で紹介されていたアレです。A4よりも少し大きい変形ハードカバーです。シルバーの表紙にシンプルな白抜きのロゴが入っています。装丁からオシャレです。めくるとさっそくミヤコレのイメージビジュアルが登場します。不思議なお衣装ですね。スカート的な要素を取り入れつつ、基本はパンツスタイル。男女両方の魅力を備えた美弥様らしいお衣装です。

 

朝起きてから順を追ってのストーリーになっています。撮影場所は豪華なホテル。パジャマなのにかっこいいとはどういうことでしょうか。私はバッグに埋もれた写真が一番好きです。その次のトランクを持っているコーディネートも好み。奇抜な衣装も自然に着こなせるお顔とスタイルに憧れます。これだけたくさんのお衣装なら、着替えるだけで体力を消耗してしまいそうです。こだわりを感じます。

 

そして4ページにわたるインタビューページがすてきなんです。質問に答える形式です。美弥様がファンをとても大事に思っていること、でも自分の意思も大切にしていること、それを押し付けるのではなく自然な形でファンに届けたいと思っていることが伝わってきます。そして質問がジェンダーに配慮していて素晴らしいなと思いました。インタビュアーのお名前が知りたいのですが、クレジットが見つけられていません。

 

買って本当に良かったです。

 

 

JUGEMテーマ:宝塚歌劇団

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    舞台:『SHOW-ISMS Version DRAMATICA/ROMANTICA』初日@Streaming+

     

    一度は中止になった『SHOW-ISMS』ですが、無事上演されて本当にうれしいです!新型コロナウイルスの感染状況を考えると、東京まで行くことはまだ控えたいので、今回はインターネット配信サービス、Streaming+で観ることにしました。

     

    上演開始30分前からトークコーナーが始まりました。チケットの購入はギリギリでいいかとのんびりしていたら、このコーナーを知り、開始40分ぐらい前に大慌てで手続き。何とか最初から見ることができました。2名x3組のトークがありました。美弥るりかさんはインナー・アウターともグリーン系の柄物という個性的なお衣装で登場。派手な柄にも負けない華やかなお顔立ちに見惚れてしまいます。演出家の小林薫さんとお話しをされていました。小林さんが突然「本当に目が大きいね」とおっしゃるので、知ってるーってなりました。お2人の間にはパーティションがあり、ウイルス対策も大変だなあと改めて思いました。

     

    本日の上演は『Version DRAMATICA/ROMANTIC』。一曲目の『The Show Must Go On』ですでに感動モード。舞台に関わる人はみんなこの気持ちなんだろうなと思うとグッときました。普段はタカラヅカとタカラヅカOGの舞台をメインに見ているので、舞台俳優さんはあまり詳しくありません。そんな私でも知っているそうそうたるメンバーです。豪華ですね。

     

    井上芳雄さんはエリザベートのトート役のイメージが強いので、今回の爽やかな雰囲気のギャップにおどろきました。さすがプリンスと呼ばれるだけのことはある。新妻聖子さんは真彩希帆さんとの対談で知って、おもしろい人!という印象でした。やっぱりおもしろい人でもありますが、魅力的な歌声に惚れてしまいました。

     

    『Version DRAMATICA/ROMANTIC』は90分程度でした。そして美弥様、突然の登場で一瞬気がつかず。衣装はトークの時と同じものでした。『Version マトリョーシカ』の中から4曲だけ披露。マトリョーシカは定時制高校を舞台にしたミュージカル。美弥様の役はバンビ先生ということでどんな役なのか、歌を聞いた今でもさっぱりわかりません。ぜひ観なければ。

     

    美弥様は女性と並ぶとやっぱり背が高いなあと思うのですが、男性と並ぶと華奢に感じられ、大きいんだか小さいんだかといつも不思議な気持ちになります。そんなところも魅力なんですけど。

     

    自宅でDVDやオンデマンド配信を見ることが多いので、配信という形式には違和感なく馴染めました。しかしストリーミングのため、時々途切れるのが気になりました。こちらの環境ではなく、イープラス側の回線の都合であるならアーカイブを残すなど対応をして欲しいなと思いました。

     

    配信だと、チケット争奪戦の心配がないのがありがたいです。。住んでいる場所や、体調を理由に遠方に行くことができない人も観られることは素晴らしいとだと思います。アフターコロナの時代が来ても、選択肢として配信を残して欲しいな。

     

    しかし配信がどんなに便利であっても、チケットを握りしめて劇場へ向かい、ドキドキしながら開演を待つあの空気をもう一度味わいたいなあと思います。観劇ついでにおいしいものを食べたり、一緒に観た人と感想を語りあったりできる世界に早く戻ってほしいです。

     

     

    JUGEMテーマ:舞台鑑賞

     

     

     

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      美弥るりかさんのクレジットカードと雑誌掲載

      美弥様のイベントが色々中止になってショックです。

      購入していたチケットは払い戻しになりますが、お金の問題ではなく残念です。

      しかし状況的に仕方ないことだし、中止を決める立場の方がもっと辛いですよね。

       

      そしてゆっくりはしていられません。

      美弥様のクレジットカードを申し込みました!

      それから、発売されて大分日が経ちましたが、掲載雑誌の文春WOMANを購入。

      FCでも情報は更新されているし、落ち込むより追いかける方が大事!

       

      夏の『SHOW-ism IX』はもちろん観に行きます。

      楽しいことに目を向けて、今を乗り切りたいと思います。

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        舞台:『天使にラブ・ソングを〜シスター・アクト〜』@梅田芸術劇場

        シスター・アクトを観てきました!

        新年早々朝夏まなとさんに会えて嬉しい!

         

        映画版は見たことがあるはずですが

        子供のころだったのでおぼろげ。

        シスターが楽しく歌っているやつだよね、という程度の知識でした。

        あらすじも前評判も何も調べずに観劇。

         

        席は一階後方のど真ん中という個人的には大好きな席。

        前方の端よりは後ろの中心付近が見易いと思っています。

         

        そして楽しかった!

        帰宅中からずっと、30回ぐらい楽しいって言っています。

         

         

        ショースターを夢見るデロリスはかっこよかったし

        シスターとして歌うデロリスは輝いていた。

        そしてやっぱり手足が長くて驚く。

         

        舞台上の人数が多いのも良かった。

        少人数ならではの良さというのもありますが

        私は沢山の人が一つの作品を作り上げていく様子が好き。

         

        そしてまぁ様自身も好きなのですが

        まぁ様を中心としてたくさんの人が団結している姿がとても好きなので

        宝塚のトップスター時代のような雰囲気があり嬉しかったです。

        もちろん前提として、他の役者さんたちが素晴らしいからという点があります。

         

         

        鳳蘭さんは名前だけ知っている大女優(かつ宝塚OG)でしたが

        修道院長としての舞台上の存在に迫力を感じました。

         

         

        シスター・メアリー・ロバートがとにかくかわいくて仕方がない。

        演じる屋比久知奈さんが比較的小柄であるため最初は子役?と思ってしまいました。

        若いという設定があるにしても少し幼い雰囲気は、まだ内面が定まっていない

        未熟さを表現していることに気づき、素晴らしい演技だなと思いました。

         

        そして彼女が自分には選ぶ自由があることに気がつくシーンがとても好きです。

        個人的に今悩んでいることがあるのですが

        自分で選べるということの大切さを忘れないようにしたいと思います。

         

         

        カーティス=今拓哉さんはいい意味で嫌な奴だったし

        エディ巡査=汗っかき=石井一孝さんはいい意味でダサかった。

         

        R2-D2、チューバッカ、ヨーダのぬいぐるみが出てきたので

        スターウォーズ・ファンとしては和みました。

        ローマ法王が一瞬だけオケボックスから現れてびっくり。

         

         

        生オケはやっぱり素敵だし

        歌、踊り、華やかな衣装、大人数のパワーなどから元気をもらえて

        舞台ってやっぱりいいなと思える作品でした。

         

         

         

        JUGEMテーマ:舞台鑑賞

         

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          美弥るりか OFFICIAL FANCLUB「RURICARAT」

          美弥さんのファンクラブがスタートしました!

           

          早速登録しましたよ。

          月額制というのが新鮮です。

           

          早速ムービーもフォトギャラリーも見れたし幸せ。

          壁紙も設定しなきゃ。

           

          次のライブが楽しみなので

          早くチケットの申し込みが始まらないかな。

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            舞台:Rurika Miya 1st Live @オリックス劇場

            美弥るりかさんのファーストライブへ行ってきました。

            一次抽選は外れたので、二次でチケットが取れて本当に良かった!

             

            オリックス劇場の場所がはじめ分からなかったのですが

            旧・厚生年金会館。

            学生の頃はライブに通った場所なので懐かしい。

             

            客席には凪七瑠海さん、七海ひろきさん、天真みちるさん。

            娘役さんもいらっしゃいました。

            着席の際拍手が起きるのはヅカオタあるある。

             

             Flame of Loveでスタート。

            バレエっぽい振り付けが素敵。

            脚が高く、美しく上がっていたのが印象的です。

             

            エリザベートの『最後のダンス』が聴けて幸せ。

            こんなに美しいトートなら出会った瞬間に黄泉の世界に行くけどね。

            そしてバリライトが派手で楽しかった。

             

            グランドホテルの『At the Grand Hotel』はフルバージョン。

            涼風真世さん主演のバージョンと後で説明がありました。

             

            『瑠璃色の刻』、アンナ・カレーニナの『Everything for Love』

            に続いて、BADDYの『カオス・パラダイス』。

            盛り上がる客席が正直。

            私も超盛り上がりました!

             

            トークでは東京公演のアンケートを「公開処刑」

             

            1789の『私は神だ』ではセットが動きに合わせて光るので

            ライブならではの演出だなあと思いました。

             

            All for Oneの『この地上の何処かに』で一部は幕。

             

             

            二部はロック色が強く、美弥様のかっこいところが前面に。

            黒夢の『少年』は美弥様にぴったりの世界観。

            欅坂46の『ガラスを割れ』は好きな曲だったから特に楽しかった。

             

            しかしトークになるとかわいくなるのが不思議。

            3階、2階席を練り歩く大サービス。

            しかし1階後方からは見えない悲しみ。

            後ろを一所懸命振り返る七海さんに目がいってしまいました。

             

            リクエストに答える形でトトロを合唱。

            それから縄跳び、二重跳び、妖艶な小学生の縄跳びの動画を再生。

            そもそも妖艶な小学生というのが成立しそうなのがすごい。

            でも照れ笑いしていてかわいかった!

             

            早口言葉では生麦生米生卵を難なくクリア。

            でも難しくなるにつれ怪しくなっていって

            東京特許許可局では噛み噛みだったのにドヤ顔。

             

            1階席ではハロウィーンにちなんで飴を配ることに。

            近くを通られたのですが、反対側を向いてしまったのが残念。

            でも後でハイタッチできたので超幸せです。

             

            華奢で暖かい手のひらと

            サンダルウッド系?の素敵な香りが今でもしっかり記憶に残っています。

            どこの香水か気になる。

             

            4つの嬉しい重大発表有り。

            1. 公式クレジットカード

            2, 2/2-2/3トーク&ライブat大阪

            3. 3/7神戸国際会館でライブ

            4. SHOW-ism 衆γ痢β膾絽演

             

            特に3,4が関西民としては嬉しい!

            トーク&ライブはチケットが取れる気がしないのが心配。

             

            最後に「みんなまだ時間ある?」と記念撮影。

            そして「としちゃん」と宇月颯さんを舞台に呼ばれたのです。

            裏方として手伝いをされていたらしく、嬉しいサプライズ。

             

             

            ファンサービス満点で3時間越えのボリューム。

            しかもずっと素敵で楽しくて最高の時間でした。

             

             

            勢いで書いたので、間違いもあると思います。

            また修正します!

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              舞台:リトル・ウィメン〜若草物語〜@シアタークリエ

              朝夏まなとさん主演のミュージカルを観に

              シアタークリエへ行ってきました。

              舞台を観るために東京まで出るのは初めてでドキドキ。

               

              クリエの隣の宝塚大劇場も外からだけですが見ることが出来て嬉しい。

              帰りにシャンテ地下のキャトルレーヴにも寄れたので楽しかった。

               

               

              まぁ様がジョー役をやると知ってピッタリだ!と思っていたので

              観られて良かったです。

               

              若草物語は読んだことがあったので

              ストーリーはすぐ頭に入ってきました。

               

              おそらく時系列はいじっていますよね?

              舞台として分かりやすくしたのかなと思います。

               

               

              ジョーはトップスター時代並みに出番が多く

              体力も喉も大変そうだなあなんて

              タカラヅカを初めて見たときと同じことを思いました。

               

              のっぽで元気一杯のジョーはまあ様に本当に似合う。

              そしてまた原稿を書いている。

              シェイクスピアも北白川右京もずっと書いていましたよね。

               

              歌も女性らしい声が出やすくなったのかなと思います。

              まあ様の素敵なところは、いつも進化するところだと思っているので

              次回作のシスターアクトも楽しみになりました。

               

               

              メグはあまり印象がないキャラでしたがお茶目なお姉さんぶりが素敵でした。

              彩乃かなみさんはプロフィールを知らずに見ても

              この人宝塚の娘役だよね?ってわかるぐらい

              娘役らしい品の良さを感じました。

               

               

              そしてベスがね、天使。

              とにかく天使。

              だから井上小百合さんも多分天使。

              原作でも天使だったけれど、やっぱり天使。

               

               

              エイミーは苦手なんですよ。

              だから暖炉でジョーの原稿を燃やした時に

              やっぱり嫌い!ってなりました。

               

              でも子供の頃に読んだ印象ではわがままに見えたけれど

              大人になってみれば幼いだけなんだなと理解できます。

              ジョーへの反抗も憧れと好意の裏返しなわけだし。

              そして一番成長するのもエイミー。

               

              ヨーロッパ旅行も、ローリーとの結婚も

              本来ならジョーが手にしていてもおかしくなかったのに

              結局全てを得たのはエイミーだったというのがおもしろい。

               

              下村実生さんはかわいかった。

              だからエイミーの気持ちを考えることができたのかも

              そう考えるとキャストって大事ですね。

               

               

              マーチおばさんとカーク夫人を

              両方演じる久野綾希子さんがすごい。

              どうやって切り替えるんだろう。

               

              マーチおばさんは古臭くて頑固で押し付けがましい嫌な人だと思っていました。

              時代背景が違うので、当時女性が生きるためには

              マーチおばさんのいうことを聞くのが一番だったんだろうなあ。

              今なら四姉妹のためを思って厳しかったのだということも分かります。

               

               

              お母様=香寿たつきさんの立ち姿が凛として美しくて

              目を奪われました。

               

               

              この作品は女性陣が強い反動か

              男性陣がみんなかわいらしいのが印象的でした。

               

               

              ローリーがあまりにもローリーで驚きました。

              良いところも、悪いところも原作のイメージそのまま。

              演じるのはジャニーズJr.の林翔太さん。

              They武道のころに見たことあるなぐらいの認識だったのでびっくり。

               

               

              とりわけベア教授は癒し系。

              キャラ変しすぎてておもしろかった。

              宮原浩暢さんはバリトンボイスが素敵ですね。

               

               

              メグに求婚するジョン・ブルック。

              川久保拓司さんは清潔感のあるイケメン。

               

               

              ローレンス役の村井國夫さんは声優のイメージが強いかな。

              怖いのは最初だけでずっと四姉妹にデレていて

              何とも憎めない。

               

               

              音楽も素敵でしたし

              舞台セットも古き良きアメリカを再現していて

              オペラで覗いてしまいました。

              屋根裏のある家は素敵だな。

               

              どちらかというと『第三 若草物語』が好きなので

              このキャストでミュージカル化してくれないかなあ。

               

               

               

              JUGEMテーマ:舞台鑑賞

              評価:
              L・M・オルコット
              角川グループパブリッシング
              ¥ 821
              (2008-11-22)

              評価:
              L・M・オルコット
              KADOKAWA
              ¥ 864
              (2008-12-25)

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                丸の内キャリア塾スペシャルセミナー 朝夏まなとさんに聞く、 魅力的なチームづくりと 人を動かすコミュニケーション力-セミナー的メモ

                せっかくのセミナーなので

                役立てたいメモ。

                 

                 

                -周囲のやっかみは仕方がないこと

                 

                -壁の乗り越え方は

                 -向き合って続けていくこと

                 -諦めない

                 -小さな楽しみや幸せを見出す

                 例えば昨日より今日ちょっと出来るようになった等。

                 -人には相談しない

                 本人が乗り越えるべき。

                 -自分に負けず嫌い

                 

                -名前を覚える=「自分も知ってもらえる」

                 

                -コミュニケーション=自分のパワーになる

                「挨拶で元気になるタイプ」。

                 

                -今の若い子は?という質問に対して

                 -こちらから壁を作らない

                 -言い方を考える

                 その子のプライドを曲げないように。

                 -褒めて落とす

                 -当たり前が当たり前ではないことを意識する

                 -考えたらわかるが通じない

                 情報が多い分、想像力が乏しいと先生方がおっしゃているとのこと。

                 振りも動画で覚えて直接教えてもらわないので

                 外見だけになりがち・感情で埋める力がない。

                 -伝えていく・こちらが合わせる

                 

                -辛い時は

                 -どうせやらなきゃいけない

                 -もっと辛い人がいると考える

                 -我慢したら溢れるから我慢しない

                 -悩みから距離を置く

                 

                -美の秘訣は笑うこと

                 

                 

                トップスターとして80人近い組子をまとめてきた人の言葉は

                やはり重みがありますね。

                 

                そして朝夏さんみたいな上司は理想だなあ。

                 

                今仕事の人間関係で引っかかっていることがあるので

                早速参考にしたいと思います。

                 

                 

                 

                JUGEMテーマ:思想・啓発・哲学

                 

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                  丸の内キャリア塾スペシャルセミナー 朝夏まなとさんに聞く、 魅力的なチームづくりと 人を動かすコミュニケーション力-ヅカオタ的メモ

                  仕事終わりに行ってきました。


                   

                   

                  セミナーということでどんな座席の形式かと思ったのですが

                  普通のコンサートと変わらない会場でした。

                  サンケイホールブリーゼはMANA-ism以来。

                  自由席だったのでちょうど真ん中辺りに席を確保。

                   

                  朝夏まなとさんが退団されると聞いた時

                  リーダーシップに関しての本を

                  ぜひ書いて欲しいなと思っていたので

                  今回のセミナーのテーマは嬉しい!

                   

                   

                  シンプルなパンツスタイルで登場した朝夏さん。

                  何度見ても驚く足の長さ

                  そして座高の低さ。

                   

                  まずは箇条書きでヅカオタ的メモ。

                  「」内が朝夏さんの発言です。

                   

                   

                  -男役の美学=「美しい嘘をつくこと」

                   

                  -中学校で14cm背が伸びた

                   

                  -同期=「お姉ちゃんがいっぱい」

                  よく貧血を起こしていたので助けてもらった。

                   

                  -「朝美絢さんから本役さんだ」と言われた

                  望海風斗さん主演のファントムを観に行った時に。

                   

                  -「上下関係・規則は必要なこと」

                  人が多い舞台裏では特に大事。

                   

                  -「上級生がちゃんと見捨てずに教えてくれる」


                  -作り手は稽古場での姿勢を見ている

                  アピールが必要。意欲を見せる。

                   

                  -「やっぱりダンスが好き」

                  10年目、自分の売りがわかっていなかったが

                  宙組に組み替えになり改めて感じたそうです。

                   

                  -宙組は「フリーでも上下関係はしっかりある」

                  プラス、もっと自由でいいんだと感じたそうです。

                   

                  -「色んなタイプの方がお客さんは飽きないだろう」

                  エリザベートの次がコメディだったのは朝夏さんの提案。

                  確かに振り幅広くておもしろいなって思いましたもん。

                   

                  -阪急の偉い人と戦うこともある

                  トップスターは大変と改めて認識。

                   

                   

                  途中休憩後、桜乃彩音さんと再登場した際

                  VIVA! FESTA!のソーラン節が流れ会場大盛り上がり。

                   

                   

                  最近は温野菜を作っているとドヤ顔。

                  「レンジ様に入れるだけ」と自信満々でかわいい。

                   

                  個人的に、家事は必要でなければしなくていいと思っています。

                  その人にしか出来ないことがあるのなら

                  一番大事なことに集中してお金で解決すればいいのかなと。

                   

                  特に人前に出る職業の人は手荒れや怪我、火傷が心配。

                   

                  もちろん家事が生きがいという人もそれでいいし

                  私は家事オタクなんで楽しんでいます。

                  大切なのは幸せになることだから。

                   

                   

                  ちょっと脱線しましたが長くなりましたので

                  セミナー的メモは次にまとめます。

                   

                   

                   

                  JUGEMテーマ:お出かけ

                   

                   

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                    舞台:ON YOUR FEET!@梅田芸術劇場・初日と千秋楽で違ったところ

                    オン・ユア・フィート!は本当に楽しかった。

                    私が観られたのは梅田の初日と千秋楽のみでしたので

                    違ったところを忘れない内にメモ。

                     

                     

                    子役がWキャストで、ちょうど違う組み合わせでした。

                    あとはアドリブ等も。

                     

                     

                    まずは初日

                     

                    リトル・グロリアはリチャーズ恵莉さん。

                    声がとてもきれい。

                    ギターの弾き語りが印象的でした。

                     

                    ナイーブ/リトル・エミリオは宏田力さん。

                    キューバを離れるシーン、泣いている様子が本当に悲しそうで

                    あの状態で登場できるのがすごい!と感心してしまいました。

                     

                    エミリオ登場シーンは「まいどまいど」。

                     

                     

                    そして千秋楽

                     

                    リトル・グロリアは藤巻杏慈さん。

                    登場シーンの水色のワンピースがよく似合っていました。

                    あの衣装かわいくて好きです。

                     

                    ナイーブ/リトル・エミリオは木村咲哉さん。

                    ダンスのレベルが高く驚きました。

                    調べたら、ビリー・エリオットビリー役ということで納得。

                     

                    エミリオ登場シーンは「ありがとう大阪」。

                    あと母グロリアの巻き舌が長い!

                     

                     

                    レストランでエミリオがグロリアにキスをしてと迫るシーン。

                    後ろのウエイター(橋田康さん)の演技がおもしろくて。

                     

                    誕生日だというエミリオにお祝いのシャンパンの準備。

                    からの嘘だよにこのシャンパンどうするの?一気飲み!

                    そしてもうだめ、気絶→復活。

                     

                    毎回やっているのだとは思うのですが千秋楽は特に

                    舞台を楽しんでいるのが伝わってきました。

                     

                     

                    たくさん記録したいことがあったのにもう忘れかけてる。

                    また思い出したら追記します。

                     

                     

                     

                    JUGEMテーマ:舞台鑑賞

                     

                     

                    評価:
                    GLORIA ESTEFAN
                    SONY
                    ¥ 645
                    (2011-11-04)

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